2010年01月15日

フレディCC

やっぱり医メは無神経!.jpeg

膣ガンジダ治療 市販薬 

ガンジダと奮闘の日々…

私が初めてガンジダ膣炎になったのは、高2の夏頃でした。

彼氏とのエッチの2週間後から…
急にアソコが蚊に刺されたみたいに痒くなって、下着を替えなくちゃいけないくらいのおりものにビックリそして、人知れず悩んでいました。

その当時は、女子高生の性病が流行っていたので、早速インターネットで調べてみたところ…

ガンジダ膣炎

という言葉が出てきました。

恐々と産婦人科へ。

股間をグ〜っと広げる椅子に座らされ、
ドクター(男性、しかもオジサン)にアソコを棒のようなもので引っ掻き回された後、
(思春期の私には衝撃的な出来事でした…)

そのドクターより、
「ガンジダですね」と一言。

事務的に錠剤をアソコの中に施され、塗り薬を渡され、トイレの度に塗っていました。

1週間で、痒みとオリモノも治まりました。


が、



困ったことに、数日でまたなってしまったんです。

また、同じドクターのところへ行き、同じ処理です。
でも、半年の間、再発し続けました。

病院を変えたりしたのですが、どこの病院も同じなんです。
同じ方法での処理なんです。

ある日の通院で、別のドクターに、
「ガンジダは再発しやすい」と言われました。


当時は、試験勉強で寝る時間がほとんどなく、
睡眠不足の日々が続いていました。
免疫力の低下も原因とされているので、たぶんその関係かと今では思います。

社会人になってからも、ガンジダになりやすく、勤務時間の関係で非常に通院しにくくなりました。

何度診察されても、あの自動イスでアソコを事務的に見せるのには慣れず、精神的にも経済的にもにも大変で、イヤになってしまいました。

そこで、病院に行らずで経済的に治す方法はないか、ネットで調べてみたところ・・・

治療薬発見!
私はこれを使って治しました!

登録制の薬局ですが、登録は無料だし、セールスレターも来ないので、
とっても安心。
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ニックネーム ガンジダ少女 at 04:03 | 日記